3月, 2014 | Chica's BLOG〜感性こそブランド

家事をしない男性が、住まいの間取りを作っているっておかしくないですか?

3月 13 2014, 0 Comments

さて、今日はちょっと思いきったタイトルを付けてみました。 15年前ぐらいでしょうか。 ある男性の設計士さんが言いました。 「僕は家事をするんだよ 家事をしないと、分からないからね」 そこでハッと気づきました。 確かに!!!! 家事をしない人が、間取りを作る・・・これってどうでしょう? いや、質問を変えます。

Read more →

診察同様、住まいづくりも”セカンドオピニオン”の時代へ

3月 12 2014, 0 Comments

診察の現場で”セカンドオピニオン”の必要性が叫ばれてから何年がたったでしょうか? 別のプロからの意見を聞いて判断するということは、家づくりの現場でもとても有効になってきました。 なぜか? 下記の理由が上げられます。

Read more →

訪問販売に弱い人は表札やポストをチェック?

3月 10 2014, 0 Comments

今日、初めて聞いたお話。 知っている人っているのでしょうか? なんと! 訪問販売業者内で通じる暗号みたいなのがあって、 それを表札やポストに残して行くんだそうです!!! アパートやマンションが多いそうですが、 一戸建てでもありそうですね。

Read more →

ブログに中国とアメリカとルーマニアからのお客様?【WordPressおすすめプラグイン】

3月 10 2014, 0 Comments

ブログを再開したのですが、まだまだ昔のように思いっきり本音を書けない。何かに遠慮しているのか?何かの思惑が働いているのか?少しもがいている私です。 さて、皆さまWindowsXP問題はもう

Read more →

住宅とPM2.5とも関係が?!

3月 8 2014, 0 Comments

今朝、新聞を見ていたら大きく出ていた広告を見て思いました。 「ここまで来たか~」って。 シックハウスや花粉、それに次いで「PM2.5」ですね。 目に見えないモノへの恐怖心というのは、人間には大きいですよね。 打合せに行っても、「今日はPM2.5すごいですね~かすんでいますね」という話題になります。 なによりさすが上手いな~と思ったのは、「商品名」ですね。 そして、ドクター達の推薦もついている。 大企業にしかできないことですね。

Read more →

人は"自分"のためには変われない…

3月 8 2014, 0 Comments

女性の身体はとてもデリケート。逆に、男性は心がデリケート?これらに、何かの意味があるのだとしたら、その意味を教えてほしい私です。 さて、本題。 今朝、起きても・・・昨日からの頭痛が続いているので、ちょっと静かに動きながら息子のご飯の用意をしていたら浮かんできた言葉。 「人は”自分”のためには変われない…」 私自身のお話で恐縮ですが、「怒らない」と決めたのは子どものため。

Read more →

受験生の父母に送る!お子さんが「心配性型」でも「戦士型」でも、こんな風に声掛け実験?

3月 6 2014, 0 Comments

今月届いた「COURIER」の特集は、最近娘と話していた内容のコトが載っていた。 精神的な強さというのは、持って生まれたものなのか?それとも、環境で変わるものなのか?ということ。 今回の特集記事の中の一つの記事に下記のようなタイトルがあった。 遺伝子研究が解き明かす「プレッシャーに強い人」はここが違う!”一発勝負”で結果を出す人の特徴は何か?ストレスを武器にする秘訣とは?重圧に屈せず、パニックからも立ち直って勝利を収めるカギを、最新科学が明らかにする。 そんな記事の中の一文を抜粋します。 ———————————————-競争のプレッシャーに対する人間の反応は、複雑に絡み合うさまざまな要因によって引き起こされる。育ちかた、スキル、経験、母体のホルモンなどに加えて、遺伝的な要素が大きく関連している。「COMT」と呼ばれる遺伝子のことだ。この遺伝子のおかげで、なぜ人によって、ストレスに弱い「心配性型(worrier)」や、反対にまるで動じない「戦士型(warrior)」といった傾向が生じるのか、かなりの部分が説明できる。(クーリエ・ジャポン 4月号より抜粋)———————————————- なんでも、COMT遺伝子には2つの変種があるそうで、1つは、ドーパミンをゆっくり分解して取り除く酵素を作り、もう1つは、ドーパミンをすばやく分解して取り除く酵素を作るらしい。そして、人間は皆、この変種のどちらか一方、あるいは両方を持っているんだと。 で!説明は続くのであるが・・・ 詳しい記事はWEBサイトにあったので、こちらを是非ご覧ください!「クーリエ・ジャポン」の立読み 2014/04月号(2014/2/28) 私と娘との会話では、育った環境か持って生まれた素養か?という議論だったのだが、ここで「遺伝子」というものが出てきたのだ♪ そうかーー、素養とういのは、遺伝子から違うのか~と妙に納得してしまった私。 だとすると、私は明らかに「戦士型」(笑)。そして、きっと、うちの子ども達2人もだ。 娘なんぞは・・・「日本は何でとび級がないの?あったら、私、絶対勉強してたのに!」と言う。 ※それは、今までしなかったいい訳か?と内心思うが、口にはしなかったが・・・。 ただ、この記事が素晴らしいのは「心配性型」の人が試験の時にプレッシャーに対処するために役立つ声のかけ方が載っていたことだ。 実験では、 「最近の研究によれば、試験中に

Read more →

「〇〇〇的な閉塞感」皆さんの中にもないですか?

3月 5 2014, 0 Comments

昨日の夜、時間が取れたので「四日市思風塾」に行ってきました。 昨年から学び始めた感性論哲学。 哲学なんて自分には一番縁遠いと思っていたものでしたが、芳村思風先生の語られる言葉は、全てす~っと私の中に入っていくのと同時に今まで漠然と疑問に思い、「それって本当はこうじゃない?」と言葉にできない考えを持っていましたが、全てと言っていいほど、「私が思っていた通り!のことを言ってくれる人がいた!」 という感動を味わいました。 ということで、昨日の心が開放された一言は 「精神的な閉塞感」です。 イエスキリストや釈迦を越えることはできない孔子や老子を越えることはできないそんな考えが、人類に精神的な閉塞感を

Read more →

「明日からどうしたらいいのか?」という貴女へ

3月 4 2014, 0 Comments

日本の教育は「弱点の克服」にある。 当然、注目されるのは「弱点」ということになり、常に自分の「足りない部分」が思考を支配する。 小学校教育もそうだし、それを指導している先生の多くもそう育った。 その思考&教育方針では、「自己肯定」がしずらい。今後生きて行く上で、よりどころとなる「強み」を知らずに育つ。 「失敗しないように」「失敗したくない」 そんなことがきっかけとなった行動から生まれるものは、「強みを磨く」というきっかけから生まれた行動とは明らかに違う面を持つ。 どちらも「挑戦」かもしれない。でも、後者は「失敗することもある」という前提を含む。 ポジティブとネガティブという二つの言葉で表現する人もいるかもしれない。 でも、「自分の強み」を知っている。ということは、何が起こるかも分からない人生の中で、どんなことが起こってもそれを克服していく力になる。 どうして、総確したか?まだまだ若輩者ですが、離婚という経験で自暴自棄に・・・という中で

Read more →

小規模事業者持続化補助金の第一次公募受付開始

3月 3 2014, 0 Comments

四日市の商工会議所さんから教えていただいた助成金!※全国どこでも可能です! 中小企業にはとっても嬉しいモノです! ▼▼▼▼▼▼▼

Read more →

2歳の我が子に教えたお家の大切なこと<1>

3月 2 2014, 0 Comments

子供たちが小さい頃、お家を大切にするために まず、最初に教えたことって何だと思いますか? 息子が2歳ぐらいだったと思います。 それはね お家は「木」でできているということ。 その頃はアパートに住んでいたので、正確には「木」ではなくて軽量鉄骨だったのですが(笑)。 なぜ、そう教えたか?というとね。 お風呂から出る時の注意としてだったのです。

Read more →